designing is to connect human, activity and space

WORK x STYLE Lab ® as workplace

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WORK X STYLE Lab
《企業文化と働き方から成長するオフィスをデザインする》
働く⼈と企業の成⻑をカタチにするワークプレイス設計のデザインブランド。
ワークスタイルとライフスタイルの変化が著しい昨今において、オフィスデザインに求められる役割もより重要になり、⼤きく変化しています。
効率性重視から⼈間性や発展性へと価値はシフトし、オフィスは社員と企業が共に成⻑し、より良い未来を描くための重要な場になってきています。
WORK X STYLE Lab®(ワーク・アンド・スタイル・ラボ)では、まずインタビューや定点観測でクライアントの「企業⽂化」と「働き方」を把握し、 次にタイプごとに異なる成⻑・発展に必要な3つの要素である《ヒトコトバ》®の最適なあり⽅をご提案しています。
本ブランドでは、空間の提供のみならず社員や企業の成⻑ドライバーを創り出すことで、企業の発展につながるオフィスデザインを提供しています。
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Q. WORK X STYLE Lab®で出来ることは?
#1. 次にあるべきオフィス像の構築 【企業タイプごとの違いを明示】

企業文化と働き方から現状オフィスの課題を発見・共有することで、これから必要なあるべきオフィス像を明確にするご支援をいたします

#2. 成果の出るオフィス環境の整備 【組織⇔働き方⇔最適環境《ヒトコトバ》®のつながりを明示】

オフィスの《ヒトコトバ》®を最適にし、最終的に社員が活躍できるオフィス環境づくりをご支援いたします

#3. 心豊かになるワークスタイルの実現 【改革実現までのプロセスを明示】

《GROWプラン》による働き方改革や場づくりの支援により、「社員の考え方の質」、「関わり方やコミュニケーションの質」、
「オフィス機能とデザインの質」を向上させ、企業が真っすぐに成長できる、快適かつ心豊かなワークスタイルを実現させます

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designing open mind
オープンマインドをデザインする ワークスペースを考えるにあたり、企業文化やワーカーの働き方に加え、立地条件はデザインに大きく左右する要素でもあります。 このプロジェクトは寒冷地という立地でしたが、通常熱効率を考えるために小さくなりがちな窓をあえて「窓暖」という機能ガラスを用いることで大きくとり、日中の採光を最大限に楽しめる空間を実現しました。 ファサードに光るロゴと大きく開いた窓から垣間見えるアクティブなワーク風景がこの企業のオープンで発展的な文化を雄弁に語り、来客は一歩会社に足を踏み入れると驚くほど光に満ちたアートギャラリーのような空間に出会います。
WORKx STYLE LAB

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